新卒採用・中途採用コンサルティング道場


★毎週・月曜日更新★

★毎週・木曜日更新★
藤木も執筆中です!

★毎週・水曜日更新★
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
皆さん、こんばんは!
船井総合研究所の藤木でございます。

本日は午前中サッカーの試合に出場してきました!
と、言うものの昨日からの雨でグランドコンディションは最悪。
久しぶりに楽しめるか?と思ったら、ドロンコ相撲大会となってしまいました・・・。

やはり、仕事をしろと神様が言っておられるのでしょうか?
しかし、体を動かすのは良いです。試合の後の方が頭が回転します。
また、気分もリフレッシュできるので、個人的には月に一度半日でも
体を動かす時間を大切にしています。


それでは、本日の採用道場は採用した新卒を教育する際に、どのように育てていくか?
に関してお伝えしたいと思います。
どうぞ!



いつもありがとうございます!今日もポチッと押してもらえると幸いです。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
=========================================

新卒の受け入れ研修の内容の構築のため現場をまわる。
すると、現場には沢山のヒントがかくれている

社会人としての躾・マナーなどはもちろんだが
先輩社員と出来る研修の素材は現場にある。

初めての新卒を受け入れるために重要なことは

①新卒が先輩と一緒に出来る
・商品勉強会など

②先輩にとってもありがたいこと
・店舗の装飾やお客様の声、ニュースレターの作成

③新卒の得意分野であること
・基本的なPCによる作り物

などの要素を踏まえた研修プログラムを作ること。


例えば、自動車販売店では?
①車の手作り紹介POPを作るために新卒達に写真を撮影してもらい
一車種ごとの紹介ツールを作る。

②展示車のPOPの作成。もしくは、店舗のニュースレターの作成。
購入されたお客様インタビューを冊子にする。


しかし、大前提として「先輩社員が新卒に興味を持ち続ける」
これがなければ新人は育ちません。

皆様、現場に出て新卒の研修を考えてみては如何ですか?

船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイトもご覧ください。
船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイト
スポンサーサイト
皆さん、こんばんは!
船井総合研究所の藤木でございます。


本日は全体会議のだったのですが、
初めて、壇上に立ち皆さんに話をさせて頂きました。

もしかすると、人生で一番緊張したかもしれません・・・・。
しかも徹夜あけで頭が回転しない。

次回はしっかりとリベンジしたいと思います。
本当、今思い返すとくやしい。

さて、本日の採用道場は
お金をかけずに、会社説明会へ学生を誘導する方法をお伝えします。



いつもありがとうございます!今日もポチッと押してもらえると幸いです。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
=========================================
お金をかけずに、会社説明会へ沢山の学生を誘導する方法はズバリ

「既存エントリー済み学生の掘り起こし」です。

具体的に伝えると、


①ニュースレター
②説明会ご案内
③メッセージカード

の3点セットを既存のエントリー学生に送る。


これにWebでのDMを併用して、説明会への集客を行う。


その際のポイント。

DMに「重要」という、文字を印字したり、タイトルにつけること。

この時期、学生は企業からの合否連絡と勘違いして開封率は上がり
その効果から、説明会へ誘導できます。

船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイトもご覧ください。
船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイト
みなさん、こんばんは!
船井総合研究所の藤木でございます。

今日の羽田空港は凄かったですね。

濃霧。

滑走路から、建物が見えていませんでした・・・・。
おかげで帰りの飛行機が2時間待ち。
まぁ仕方がないですね。

それでは、本日の採用道場は会社説明会の空気を和ませとっておきの秘訣をお伝えします!

どうぞ!

いつもありがとうございます!今日もポチッと押してもらえると幸いです。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村

=========================================

どんな会社でも簡単に自社説明会の会場の雰囲気を温める方法


ずばり、「無言禁止ゲーム」

いたって単純、会場に入ったら無言禁止。

周りにいる人と、どんな会話でもいいので話をし続けなければならない。

初めて会った学生通し話が続くの?
と思われるが、そこは素直な新卒。

素直に周りと話をして盛り上がってくれます。

それどころか、アンケートには必ず
「緊張をほぐそうとしてくれた会社」という記載があります。

当然、その後のプレゼン中に関しても会場の温度が
温まっているので終始やりやすい雰囲気のまま会は進みます。

是非お試し下さい!

船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイトもご覧ください。
船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイト
皆さん、こんばんは!
船井総合研究所の藤木でございます。

今日は、大分日帰りでした。
非常に暖かくて大分は20度だったとか(?)

コート&マフラ-をだったのですが、手荷物になっていました。
このまま暖かくなってくれると嬉しいのですが・・・。

そんなに上手くはいかないですかね(^^;;


それでは、本日の採用道場は「Uターン学生の口説き方」に関してお伝えいたします。

どうぞ!

いつもありがとうございます!今日もポチッと押してもらえると幸いです。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村


船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイトもご覧ください。
船井総合研究所 オートビジネスチーム公式サイト

=========================================

地方で採用活動をしていると、
選考の段階で、Uターン学生の選考をどうすすめるか?
という問題に直面する。

もっと言うと、地方における就職活動では
Uターン学生は貴重な優秀な人材であり、
採用にいたる割合が非常に高く、企業としては是非口説きたい。


そんなUターン学生を口説く秘訣。

ズバリ、選考の為に地元(地方)戻ってくる前に、
都心に会いに行き口説く!


学生からすると、わざわざ都心まで来て自分に会ってくれる。
それが、学生の心を掴む。

単純だが、なかなか一人の学生のために経営者自らが足を運べない。
そこに他社との差別化が図れる。

皆さん、こんばんは!

船井総合研究所の藤木でございます。


今日は暖かかったですね~
今日は木更津→池袋での支援だったのですが、コートは手荷物となりました。

また、最近嬉しい報告を沢山聞きます。

「ブログ見てますよ~」
「いつも参考にさせてもらっています」

こんなこと言われた日には、やってて良かった~と素直に思います。

あとは、真面目すぎる!という声もありますので今後は少し砕けた
内容を記載する日も作ろうかと思っています。

ここ、3日間は説明会ラッシュでした。
本日は、その時の反省会から「休日はどれくらい?と聞く学生に対する答え方」
に関してお伝えしたいと思います。

いつもありがとうございます!今日もポチッと押してもらえると幸いです。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村

===========================================
グループディスカッション(座談会)で
「休日はどれくらいですか?」と聞く学生に対して
不人気業種ほどあいまいに答える。

確かに、経営者として「休日の少なさ」「労働時間の長さ」はどこと無く後ろめたさを感じるだろう。

これが入社後のギャップを生む。

しかし、本当にこれでよいのだろうか?


休日を少なくしたり、労働時間を長く・・・をよしと考えている経営者は少ないはず。

本来であれば、通常通り休みをとってもらって、極力残業もしないように・・・・
こう考えている経営者が多いはず。


しかしこのご時世、企業を永続させるために、会社を潰さないために必死になっている
そんな信念や考え方を後ろめたく感じる必要はない。


だから、私は会社説明会で「休日は?」と聞く学生に対して回答を以下のように伝えている。


「働く前から休むこと考えてるの?」
「あなたにとって休日とは、仕事のことをまったく考えないとき?」
「繁忙期は月に6日、それ以外は8日程度かな」
「お客様からの電話には休みでも出るようにしいてる。
  それがお客様からの信頼につながるので」
「休みが多くて、つぶれる会社、休みが少なくてもつぶれない会社、どちらがいい?」


ポイントは
週休で考えるのではなく、月で考える。
「休みは決まっていない」というスタンス。
「休むことが必ずしも良いことではない」というスタンス。
「頼っていただけるお客様からの信頼の為に」というスタンス。
「社員のことを思って、今は頑張る時期であるというスタンス。


下心から、休日を少なくしたり、サービス残業を強いる会社は別として
一生懸命に経営をしている経営者。

その会社を後ろめたく思って欲しくない。

だから、私はコンサルタントとして説明会に参加する際は
必ず、上記のことを伝えます。

経営者の皆さん、自信を持ってください!
みなさん、こんにちは!
船井総合研究所の藤木でございます。

昨日は新潟に行っていたのですが、「雪」

よくよく考えてみたら、今年、月に新潟に2回以上行っているのですが
全ての日が「雪」でした・・・・。

完璧に「雪男」。

いつからでしょうか?
雪を見てもドキドキ・ワクワクしなくなったのは・・・・?



さて、本日の採用道場は、「経営者が新卒採用に踏み切れない一番の理由」
に関してお伝えしたいと思います。


そろそろ、順位を上げたいのでお願いします・・・・。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村


======================================

経営者が新卒採用に踏み切れない一番の理由は

「採用した人材たちの未来が見えない」である。

採用する側にも責任があるということは、経営者が一番分かっている。

だからこそ、出店や拡張などの大義名分が無ければ
なかなか新卒採用に取り組むことが出来ない。

新卒採用をしなければならないことは十分理解している経営者でも
その壁を突破しなければ新卒採用には至らない。

採用コンサルタントの仕事は、実は採用することよりも
経営者と一緒に「採用した人材の未来を作る」仕事が一番だと感じる。
みなさん、おはようございます!

船井総合研究所の藤木でございます。

今日は少し、オリンピックネタ。
「国母選手へのバッシング」

正直、駄目だと思います。
本人いわく、次も「俺が出る」ようなことを言っていますが、無理でしょう。
本来、藤木は選手の見方になることが多いのですが、今回は別。
なぜ、橋本聖子さんは国母選手を引っ叩かないのか?不思議です。

藤木が問題と考えているのは次のこと

・親にTVカメラの前で頭を下げさせて、その事に対して何もない。
 (陰であったのかもしれないが、表で言うべき)
・今回の一連の事件に関して、特にプレーに影響していないという点
 インタビューを見る限り、大きく影響している。素直でない。
・一連の事件から、学んでいるのか不明

つまり、「マイナス発想」「素直じゃない」「勉強嫌い」
な要素が見えているので、現状次は難しいでしょう。

ただし、21歳と若いので4年後までに変わることも・・・・
(両親が、日本で本気で叱る必要はあるかと・・・・)

話はずれますが、スポーツ選手の面接もしてみると面白いかもしれませんね。


さて、本日の採用道場は「忙しい、休みが少ないことをどう求職者に伝えるか?」
に関してお伝えします。

中小企業にとって、「休日」「労働時間」「福利厚生」「離職率」「給与」など
求職者に伝えたくない点は様々だと思います。

それをどう伝えていくか?という視点でお伝えいたします。

そろそろ、順位を上げたいのでお願いします・・・・。

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村


======================================
自動車販売店に限らず、サービス業全般に言えることだが、

「忙しい」「休みが少ない」「働く時間が長い」

と言った類の待遇面をどう、求職者に伝えるか?
ということが課題となる。

多くの場合、「なんとなくごまかして伝えていない・・・」
急に歯切れが悪く、ゴモゴモしてしまう。

しかし、ここに早期退職の要因が隠されている。

結論から言うと、
求職者にもしっかりと上記のような
採用条件を採用の段階で伝えるべきである。

それが、離職率の改善につながる。


では、どのように伝えればよいのだろうか?
今回は、説明会での伝え方をお伝えします。

ポイントは3つです。

①伝え方は個別
②ワクワクさせてから(意義や意味を伝えてから)
③事例を紹介


①伝え方は個別

説明会で休日や労働時間に関して企業側から
「プレゼン」という形で伝えるのではなく、
個別に伝えていくことが重要である。

つまり、座談会や少数でのグループディスカッションにおいて伝える。

②ワクワクさせてから
不用意に伝えるのではなく、仕事のやりがいや将来のビジョンを伝え
ワクワクさせモチベーションをあげてから、伝える。


③事例を紹介
実際の先輩を紹介する。
忙しく、休み少なく頑張って働いている先輩を紹介し、
当事者の口から、「なぜそこまで働くことが出来るのか?」
「仕事のやりがいや将来の夢」を徹底して語らせる


この①~③のポイントを抑えて伝えるのであれば
問題なく、上記に関して伝えることが出来る。

皆さん、こんばんは!

船井総合研究所の藤木でございます。


東北巡業から戻ってきました。
今回の東北巡業は様々なことがあり、来年度へ向けた(まだ早いか・・)
自分の課題が明確になるヒントを沢山頂きました。


本日の採用道場では、今企業多くの企業がほしがっている。
「強い人財」に関してお伝えします。

それではどうぞ!


読む前に一票お願いします。そろそろ、順位を上げたい!


にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村


=====================================

ストレス社会と言われる今日、企業にとって
「精神的に強い」「ストレスに強い」人財は非常に魅力的である。

そんな強い人間に多く見られる要素

・これまでの人生の中で、イジメにあったことがある
・何らかの理由で片親である。
・世帯年収300万以下

こういった要素を持った学生は強いのだが、
この続きがある。

こういった要素、環境の中で自分で何らかのアクションを起こした人財


例えば

・これまでの人生の中で、イジメにあったことがある
⇒イジメてきた人に対して、立ち向かって解決した

・何らかの理由で片親である。
⇒片親を支えるために、様々なサポートしてきた。

・世帯年収300万以下
⇒欲しいものは自分の力で手に入れてきた。

このようなアクションをおこした人財は「強い人財」であることが多い。

ここ最近、特に女性の面接をして「強い子だな~」と感じるとき、
学生の方から、「私片親なんですけど・・・」といった話や
「小さい頃イジメられていました・・・・」という話をしてくるケースが多い。

しかし、片親やイジメというものが、とりわけ珍しいものでは無いのかもしれないが
ゆとり世代からするとそういった、部分の価値観も変わりつつあるのかもしれない。

皆さん、こんにちは!

船井総合研究所の藤木でございます。

本日は仙台。いやー寒いです。
3分間外で電話していると手が赤くなります・・・。

今はストーブを3台回して会議してます(笑)

それでは、本日の採用道場では学生からよく聞かれる質問「仕事のやりがい」
に間してお伝えしたいと思います。

読む前に一票お願いします。そろそろ、順位を上げたい!


にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村




=====================================

学生に「企業に何を求めますか?」と問いかけると、
「やりがいのある仕事を与えてくれる」
とう回答をされることが多い。

ここで、「仕事のやりがい」に関して我々の考え方と
学生の考え方の根本的な違いについて把握する必要がある。

「仕事のやりがいは、短期的な視点と、長期的な視点両方で考える。」

この視点を学生は持っていない。

つまり、仕事のやりがいという言葉に対して学生が考えることは
短期的なものであり、生涯にわたった仕事のやりがいに関しては
考えられていない。

長期的な意味での仕事のやりがいは、
生涯にわたって従事してきた仕事に対して
最後に感じるもの。

学生はこういった、視点を持たずに足元の仕事のやりがいばかり見てしまっている。

足元のやりがいは確かに大事だが、足元のやりがいは感じることよりも
仕事の忙しさなどにかき消されてしまうことが多い。

そのため、やりがいを感じられないこともある。

学生のいう「仕事のやりがい」に対して企業側が
把握しておかなければならないことはそこにある。

=====================================
皆さん、こんばんは!

船井総合研究所の藤木でございます。


今日は始発で新潟でした。(6:00の新幹線)
明日は始発で三宮です。(6:30の新幹線)

この時期のこの時間は少し堪えます。
なにせ家をでるとき暗いから。

朝起きると(あと3時間後)息が白いというのも少し切なくなります。

ただ、必要とされているだけ非常にありがたく、必要とされなくなった瞬間
コンサルタントとしての自分が死んでしまいます。

だから、やる気(モチベーション)は常に高く保てます。
(死にたくないので・・笑)

それでは本日の採用道場はグループ面接における見極め方法の一つを紹介します。

「1分間自己PR」

それでは、どうぞ!

=====================================

グループ面接の最後に
「今から1分間自己PRをしてもらいます。
2分時間あげるから、その間に構成など考えてください」

というお題を出します。

その瞬間、学生の顔は真剣そのものになり緊張感が生まれます。

上手に出来る学生とそうでない学生、中には踊りだす学生。
(HIP HOPを踊りだしました。しかも、女性。。。)

さまざまですが、傾向として

内容は別として45秒~1分15秒の中に収めてきます。
そして、グループで行うと必ず、「女性」が一番初めに行います。
(男性が女性にお願いします・・・・と言っていました)

分かってはいたのですが、男性が情けない限りです。

しかし、グループ面接時に1分間PRはかなり使えます。


=====================================
最後に一票お願いします。そろそろ、順位を上げたい!


にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村

皆さん、こんばんは!
船井総合研究所の藤木でございます。


二・三日前に暖かいな~と思っていたら、急にこの寒さ。
明日は新潟なので余計寒く感じるでしょうか?

その前に、新幹線が動けば良いですが・・・。


本日の採用道場は「採用用会社案内を作る意味」に関して
お伝えいたしたいと思います。

皆さんの会社は採用用の会社案内がありますか?
そんなの、お金が余っている企業の道楽だ!
と思われる経営者の方もいるかもしれませんが、実は採用用の会社案内。

営業面でも口コミやブランディングにおいて非常に効果的です。

それでは、どうぞ!

=====================================

採用用の会社案内を作る意味は何も学生だけの為ではない。
当然、内定者の親が見て会社を知るという意味もある。

しかし、企業によってはそれを、新人の教育用に使用したり
既存の社員の教育、ならびにご家族の方に配布し
会社への理解を高める役割を果たしている。

今後は、自動車販売店ではお客様に対しても開示し
ファン客を作るためにも使用することも考えられる。

経営者の想いや社員の普段の仕事振りを形にすることの重要性を感じる。

=====================================

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村

皆さん、おはようごさいます。
船井総合研究所の藤木でございます。

全国的に冷え込んでいるようですね。
東京は雪が降るとかふらないとか・・・。

本日の採用道場は「新卒の育て方」
自動車業界バージョンをお送りいたします。

それではどうぞ!

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村


============================================================================

自動車業界はこれから販売だけの収益だけでなく、
整備や鈑金、保険といった収益を大事にしていかなくてはならない。

従って、これまでのように「コミュニケーション能力」だけを見て
「この子売れそうだな」という採用から脱する必要がある。

つまり、販売職採用から、総合職採用。


また、総合職として採用した学生達を教育して行くのだが

教育していくにあたってまずは以下の資格を必須条件としたい。

整備士資格
保険の資格
フロント業務の資格
秘書検定

個人個人の適性や、志望によって多少異なるが基本的な教育の筋は変えない。

そして、こういった資格を取得させることで、
会社全体の人財レベルの向上、人員の入れ替わりも進むだろう。

10年後の自動車業界の人材、非常に楽しみである。

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

皆さん、こんばんは!

船井総合研究所の藤木でございます。

さて、今日は大阪⇒広島⇒徳山⇒博多と大移動。

いや~ローカルでの移動が多かったのですが、
帰りの電車は貸切でした(笑)

さて、本日の採用道場は「新卒採用における、経営者のこだわり」
に関してお伝えします。

どうぞ!

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村

================================

新卒採用で学生を沢山集める際、
自社のこだわり商品と集客できる商品
のどちらを打ち出せばよいか?


こだわりの商品だと、学生をひきつけられない。
むしろ、集客の弊害となる。


しかし、自社には学生を集客できる商品もある。

どちらを打ち出す事が正しいのか?

100%か0%でなく、50%、50%がまずは妥当なライン。

そのバランスをとっていく事が採用コンサルタントとして必要なことだ。

とくに、こだわりの強い商品を持っている企業ほど
頭ごなしに集客商品を決めてはいけない。

新卒採用で学生を沢山集める際、
自社のこだわり商品と集客できる商品
のどちらを打ち出せばよいか?


こだわりの商品だと、学生をひきつけられない。
むしろ、集客の弊害となる。


しかし、自社には学生を集客できる商品もある。

どちらを打ち出す事が正しいのか?

100%か0%でなく、50%、50%がまずは妥当なライン。

そのバランスをとっていく事が採用コンサルタントとして必要なことだ。

とくに、こだわりの強い商品を持っている企業ほど
頭ごなしに集客商品を決めてはいけない。
新卒採用で学生を沢山集める際、
自社のこだわり商品と集客できる商品
のどちらを打ち出せばよいか?


こだわりの商品だと、学生をひきつけられない。
むしろ、集客の弊害となる。


しかし、自社には学生を集客できる商品もある。

どちらを打ち出す事が正しいのか?

100%か0%でなく、50%、50%がまずは妥当なライン。

そのバランスをとっていく事が採用コンサルタントとして必要なことだ。

とくに、こだわりの強い商品を持っている企業ほど
頭ごなしに集客商品を決めてはいけない。

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆
皆さん、こんにちは!

船井総合研究所の藤木でございます。
今日は日本海側に来ております。

そして、久しぶりに現場で接客をしました。
いや~サビついてるか心配でしたが、大丈夫でした(笑)

昨日は風が強くて寒かった日本海側も今日は日も照っていて
暖かくまだすごしやすいです。絶好の販売日和ですね。

ガンガン売って欲しいものです。

さて、本日の採用道場は新人の教育に関してお伝えいたします。

それではどうぞ!

===================================
新卒採用を行っている企業は新人をどう教育して行くか?
という議題・課題をクリアして行かなくてはならない。

「どう教育していくか?」

を考えたとき、教える項目ばかりに目がいってしまうが

むしろ、「どう目標設定をさせていくか?」の方が重要である。

よく、「1年後、3年後、5年後、10年後の目標をたてましょう」となるが、
それよりも、現場の先輩社員と日々の目標設定をたてることのほうが重要である。

そして、たてた目標はそのままにせず、日々更新。

一歩先、二歩先に常に目標がある状態が一番好ましい。

メンターとなる先輩は、新人の目標設定のさじ加減、
更新頻度を調節して頂きたい。

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

参考になったら、最後にワンクリックご協力お願いします(^^vポチッと!
にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
皆さん、おはようございます。

船井総合研究所の藤木でございます。


毎日、電車、飛行機で移動が続くのですが、個人的には凄く好きです。
決められた道を通うよりも、異なる道を日々開拓できる。

いや~小さい頃からそれは変わりません(笑

本日の採用道場は、「小学校の時の通学路からキャラクターを見抜く」

と題して、小学校の頃の通学路でその人材のキャラクターが見える
ということをお伝えしたいと思います。

それではどうぞ!

====================================
皆さんは、小学校の通学路、どのような道を通っていましたか?

①安全な公道を通って通っていた
②他の家の庭などを通学路の一部としていた
③毎日ことなる経路で帰っていた。
④そもそも、どんな道で通っていたか覚えていない。
⑤車で送り迎えしてもらっていた。


最近、色々な方の面談をしていて、
小学校の通学路がその人財のキャラクター・素質を見極める
一つのポイントとなることが分かった。

①安全な公道を通って通っていた

教えられた安全な道だけを使って帰る優等生。
安定・安心を求める事が多い。
草食系に多く見られる。


②他の家の庭などを通学路の一部としていた

自分だけのオリジナル通学路を使っている学生。
自らの道は、自ら切り開く、チャレンジできる環境を求める。
肉食系の人は必ず、オリジナル通学路を持っている。


③毎日ことなる経路で帰っていた。

縛られたいき方でなく、自由な生き方を求める学生。
落ち着きはないが、想像力や0から1を作ることに長けている。
組織のつなぎ役、バランサーなどに多く見られる。


④そもそも、どんな道で通っていたか覚えていない。

人に言われたことを正確にこなすタイプの学生。
自分の意思よりも、人の意思に従っていたほうが楽と感じる。
大きなものを望まないタイプの人に多く見られる。


⑤車で送り迎えしてもらっていた。

・・・・お坊ちゃま、お嬢様。
まだ、このタイプに会った事がありません。
おそらく、世の中何もしなくても与えられる
のが普通だとと思っているのかと・・・・。


と、面談を通じて話を聞いているとこういった特徴が
あるとルール化(?)出来ました。


皆さんは、どんな通学路で通っていましたか?

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

参考になったら、最後にワンクリックご協力お願いします(^^vポチッと!

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
皆さん、こんばんは!

船井総合研究所の藤木でございます。

本日は都内で新人の方々の面接8時間でした・・・・。
さすがに連続8時間はしんどい。

面接や面談は、少し期間が開くと鈍ってしまうので
この時期は週に20~30人程度の面接・面談はこなしていきます。

まさに、体力勝負!!
体力には自信があるので(^^)


さて、本日の採用道場では先日行われた勉強会での学生の発言に
「面接の質問の意図が分からない」という発言についてお伝えしたいと思います。

それではどうぞ!

========================================
先日、企業側の採用担当者と現役大学3年生の
面接練習会でお互いフィードバックをしている際の一こま。


「質問の意図が良く分からないことがあった」
「もっとスムーズに質問をしてくれると良いです」

一見、賢い学生ほどこういった「惜しい」発言がある。

そもそも、「与えられる」環境に慣れすぎているため、
面接でも「意図」を与えられると思っている。


たとえば、採用担当者のレベルが低かったとして、
質問の意図が分からないという見解でなく、
そういった環境でも自分の力を100%出し切る必要がある。

始めから整備された道などない。

デコボコの道でも100%の自分のパフォーマンス出す。


本当に優秀な学生はどんな環境でも
自分の世界に引き込み、自分の長所を100%出す。

一見優秀そうな学生なほど、そういった部分の勘違いが多い。

面接において、質問の意図が分かる分からないなど
決めるべきことでもないし、あえて分かるように伝えるなど
もってのほかだと私は思う。

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

参考になったら、最後にワンクリックご協力お願いします(^^vポチッと!

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
皆さん、こんばんは!

船井総合研究所の藤木でございます。


今日はちょっと最近の藤木のつぶやきを・・・

一流のプロ選手は目標達成と同時に次の目標に走り出している。
大事なのは目標を達成することではなく、目標に向かって全力を尽くすこと。
そう考えると目標は常に一歩先、二歩先に据えなければならない。
現状を守るのではなく、攻めて、攻めて行くことが大事だと改めて思った。
現状にしがみつく自分を振り切り、攻めていきたい。

色々と考える事があるのは幸せですね。
これを乗り越えるときっと成長できるのだと思います。

以上、ブログでTwitterでした(笑

さて、本日の採用道場は、企業がありのままの姿を見せる意味についてお伝えいたします。

それではどうぞ!

========================================

皆さん、こんな経験をしたことはないだろうか?


親しみのある、接客サービスをしてくれる飲食店。
しかし、「料理が出る時間が遅い」「オーダーミス」が多い
そんな時、親しみのある接客に対して嫌悪感を感じた。

どんなに良いサービスをしても、
基本的対応力が伴っていないと、その良いサービスは裏目に出る。

つまり、期待値をあげる分そのギャップが大きく、
その分マイナスイメージをもってしまう。

採用活動においても、それがあてはまる。

近年、採用コンサルティング会社の手法は
企業に対して厚化粧をさせ、学生の期待値を上げ
騙し騙し、入社までもっていくという手法が多かった。

その為、離職率が高くなってしまったり、
働いていても、会社や仕事に不満を持っていたり。

(個人的にはだから、若年層にうつ病が多かったりするのかとも思う・・・)

だからこそ今、企業に必要な採用のスタンス。

「力相応一番化」

カッコよく見せる必要はない。
厚化粧する必要はない。

「ありのままの企業」を見てもらう。

※「ありのままの企業」とは「現状+将来のビジョン」である。

今日の学生は、企業にとっては幸運なことに
企業をしっかりと見極めようとする。

だからこそ、企業側は「ありのままの企業」を見せても
以前のように、入り口ですぐにはじかれるということは少なくなった。

就職氷河期といわれる今日だからこそ
入社後を見据えて、しっかりとマッチングする必要がある。

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

参考になったら、最後にワンクリックご協力お願いします(^^vポチッと!
にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
皆さん、おはようございます。

船井総合研究所の藤木でございます。
ただいま、福島へ移動する新幹線です。

昨晩は、東京でも今年初の積雪でしたね。
しかし、朝には溶けてなくなっていましたが・・・。

個人的には見慣れた雪なので、会社の周りのメンバーほど
テンションは上がりませんでした(笑

それでは、本日は学生が企業に求めるものについてお伝えしたいと思います。
どうぞ!


=====================================

新卒人材が就職先に求めるもの

「職種や仕事内容」46.2%
「業界」 11.8%
「勤務地などの条件」6.3%
「理念やビジョン」  6.1%
「働いている人」  5.7%


が、トップ5。

「給与」は0.7%と18位となっている。


5年前までは、「給与」の項目は10位前だったので
その時から比べると、大幅に順位を落としている。

「お金に困ったことのない、ゆとり世代」

マズローで言うと、生理的欲求レベルが少ない世代である。


こういったことから「従業員満足度」のために企業がすべきことも変化してくる。


給与
休日

こういったものが、従業員満足度アップの為の重要項目として考えられてきたが、
今後は、単純に給与、休日でなく、これまで以上に「職場環境」が重要になる

そういった意味では、「どれだけ夢中になれる仕事」を用意できるか?
ということが従業員満足度アップには必要となってくる。

つまり、経営者のマネイジメントは話を聞くことよりも、
夢中になれる仕事を作ることのほうが需要になってくることを示唆している。


================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

参考になったら、最後にワンクリックご協力お願いします(^^vポチッと!

にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
皆さん、おはようごうざいます。

船井総合研究所の藤木でございます。

昨日の全国のお客様から目標達成の連絡を多々頂きました。
そういった連絡を受けると凄く嬉しく感じますね!

2月も是非、目標達成してもらいたいですね!

お客様に負けないように頑張らないといけませんね。


それでは本日の採用道場は「学生を惹きつけるキャッチフレーズは一言・本質!」
をお伝えいたします。
どうぞ!

=====================================

学生に内容の同じメールをタイトル(キャッチコピー)を変えて同じ件数送った。

そうすると、明らかに一言キャッチコピーの方が反応率が良かった。

具体的には、


「出来るか出来ないかではなく、やるかやらないかが大事!」
反応率5~7%



「ビジネスの世界の共通語それは「信頼」」
反応率10~13%

他社のDM配信状況や、同時期に送信したのではないので
一概に比較する事はできないが、

こと、「企画、店舗管理」などを志望する学生に対しては
②のキャッチコピーの反応率が高かった。


このキャッチコピーを分解すると
ターゲットに合わせた「一言キャッチコピー」

これに限ります。

================================
◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

藤木著の本が出版されました!!増刷も決定しました!!
(といっても、共同出版ですが・・・)
タイトルは、船井流「店長大全」 です。
※詳しい紹介はコチラを↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/site/column/column_1260934631.html

◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆◇◆☆+:;;;;;:+☆

参考になったら、最後にワンクリックご協力お願いします(^^vポチッと!
にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 人事・総務へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
にほんブログ村
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。