新卒採用・中途採用コンサルティング道場


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皆さんこんにちは!

船井総合研究所、採用コンサルタント 藤木です。

2011年の新卒採用サイトはもう掲載スタートしましたか?

まだ、という企業様は早く掲載する事をお勧めします。
今年もまた一段と学生の動きは早くなっていますよ!

どう掲載していいか分からないという方は

藤木までお問い合わせ下さい!
無料電話コンサル(30分未満)をさせていただきます!


それでは、今回は就職サイトでの大事なポイントについてお伝えします。

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マイナビやリクナビ、日経ナビ、エンジャパンなど様々なサイトがある。

どのサイトを選ぶかは業種や求める人財や地域によって異なる。

しかし、どのサイトでも共通して言えることが3つある。

①自社の登録業種
②トップページの写真
③初任給だけでなく、30歳のモデル給与



①自社の登録業種


例えば、自動車販売店の場合。

小売業(自動車販売)だけでなく。

商社(自動車)やサービス(その他)、専門店(小売)
などの業種登録する事で、より多くのエントリーを集められる。

人気業種に合わせて、自社の業種登録をある程度、
フレキシブルに変更することが必要である。



②トップページの写真

実際に学生が自社のページの見たときに一番に目に付くのが
トップページの写真である。

良くあるのが、社員の集合全体写真(4~5名男女)
であるが、それではキャッチとして不十分である。

どんな写真が良いかは業種によって異なるが一つだけ。
アップの人物写真が良いということだけは言える。

より臨場感が伝わるくらいアップの写真が好ましい。




③初任給だけでなく、30歳のモデル給与

学生がトップのページから次にどこへいくのかというと

給与のページである。
そこで記載すべきは、30歳のモデル給与。

よく聞く話として、「30歳で1000万は欲しい」などがあげられるように
学生の多くが、、入社後すぐに高額の給与を求めるのではない。
むしろ、入社後5年~10年後にどれだけの給与が得られるのか?
そこに注目している。



これら、①~③のポイントはどのサイトにも共通して言えることである。
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