新卒採用・中途採用コンサルティング道場


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皆さん、こんにちは!

船井総合研究所 藤木 晋丈でございます。

ブログ更新サボってしまっていました・・・(^^;

継続が大事だ~っと新人研修などで話しているのにお恥ずかしい。


ところで、皆さん健康診断は最後いつ受けられましたか?


私は先日、●年ぶりに受けました!

結果はまだ出ていないのですが、なぜだか今からドキドキしています。

コンサルタントは体が資本なので、しっかりと体調管理しているつもりですが
結果を見るまでは、ドキドキですね。


それでは、本日の採用道場では
「就職ナビのエントリー数とアクセス数の関係」
についてお伝えいたします。

新卒採用が始まりこれから就職サイトの分析は重要になってきます。
その参考にしていただけばと思います。

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就職サイトのエントリー数とアクセス数を分析したことがあるだろうか?

単純にナビの作りこみ次第でページ内回遊率やエントリーやセミナーまでの誘導率が変わる。

そして、合同説明会に参加している企業ほど良い結果が出ている

どのような数値において良い結果が出るかというと、


①総エントリー/アクセス合計
⇒入会率のようなもの

②セミナーエントリー/ブックマーク
⇒成約率のようなもの

③採用データページアクセス数/会社概要ページアクセス数
⇒サイト内回遊率のようなもの

といった数字が高い

基本的に

①であれば10%を超えると良い数字であると言える。
②であれば40%を超えると良い数字であると言える。
③であれば65%を超えると良い数字であると言える。

そんな中、それぞれの数値において、優秀な数字を出している。


企業規模によって、多少の違いはあるが
地方の中小企業(不人気業種)は上記の数字を目指して
活動計画をたてていただきたい。


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