新卒採用・中途採用コンサルティング道場


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皆さん、こんばんは!
船井総合研究所の藤木でございます。

本日は都内での支援でしたが、帰り道雪に降られました。
今年は本当に雪によく降られます。
新潟でも、毎回雪ですし・・・・。
12日にも行くのですが、どうなることやら。

話し変わって、本日は面接8人ぎり。
いや~勉強になります。

本日一番ビックリしたことが、女子学生のたくましさ。
男なんて・・・という女子学生がほとんど。
それに引き換え、男子学生の頼りないこと。
「自分は草食男子なので・・・」と初めから戦う気0です。

今後はもっとそういったケースが増えてくるでしょう。

それでは、本日の採用道場は、採用担当者レベルの重要性をお伝えしたいと思います。
どうぞ!

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2万人の母集団から1名の優秀な学生が1名も出てこない?

そんな相談をされた。では、その企業のどこに問題があるでしょうか?

様々な要因があるにせよ、一番の要因は
採用担当者の学生を見定めるモノサシに問題があります。

多くの学生を選考する際、採用担当者は
「パッと見の第一印象」を大事にします。

例えば、学歴。
例えば、見た目。

確かに重要なポイントではあるが
それが全ての要素となってしまってはいけない。

一見、ガツガツした「今後」の成長が期待できる学生を
選考で落としてしまうことになる。

少ない人数(ベンチャー企業など)で
学生を大量に集めて選考する場合に陥りがちな落とし穴。

採用担当者に悪気はないが、結果として平面的な当たり障りのない学生しか残らない。
大企業であれば良いかもしれないが、中小企業にとっては「よい子ちゃん」の採用よりも
少しはガツガツしている学生を育てる方が後々の戦力となる。

このように、採用担当者の見極めレベルも向上させなければ
ザルのように、良い人材がこぼれてしまう。

採用担当者の教育はかなり大事なポイントです。

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