新卒採用・中途採用コンサルティング道場


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皆さん、おはようございます!
船井総合研究所の藤木でございます。

ただいま、仙台からのローカル線に揺られております。
(乗る電車を間違えて・・・予定よりも30分遅れ・・・・)
移動中にPCに夢中になりすぎて、見過ごしていました。
完璧にミス。

本日の採用道場は、大学周りをしていて、常々感じることをお伝えします。

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大学の良し悪しを判断する上で、就職率は大事な判断材料の一つになっている。

では、大学の就職課を見てみると、どうだろうか?

地方の大学ほど、就職課の人材に?マークが浮かぶ。

分かりやすい話、お役所仕事になっている。

言われたことはやるがそれ以上はない。

この就職氷河期といわれている今日も根本的には変わらない。

率先して企業を集めるでもなく、学生を指導するでもない。


「企業様にもご都合がありますから~」

「学生の自主性に任せていますので~」
と言い訳すらお役所である。


いくら学生がインターネットで勝手に就職活動をするからといって
大学の就職課がこれでは採用しようという企業側も腰砕けである。

特に地方の大学や短大、専門学校ほどその差は明らかであり、
優秀な就職課がいる大学ほど、学生の質が高い。

地方の大学は、就職課から衰退が始まると感じるのは大袈裟な話ではないと感じる。

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