新卒採用・中途採用コンサルティング道場


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皆様、こんにちは!
船井総合研究所の藤木でございます。

今日は、久しぶりに北海道にきています。
メンバーの支援先に採用のフォローできました。

北海道は過ごしやすい。
昨日までの暑さから開放され、心地よい気候です。
といっても、もう関東へ戻りますが・・・(涙

また、今日は空港で元上司の方にお会いしました。
その方は昨年に退職された大先輩ですが、
今はのんびりと数社のコンサルティングをしながら
ヨットハーバーの実業をされているそうです。

ダイビングの免許を取ったほうが良いと進められましたが・・・・。
取りに行く時間や、それを使う時間を考えると苦笑いしか出来ませんでした。

3年後には、免許を取って潜りたいですね。
それまでは素潜りで我慢します。


さて、本日の採用道場は「若手社員でなくても人は変われる!」をお伝えしたいと思います。
それではどうぞ!

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よく、「30歳を過ぎると人は変われない」「ベテラン社員は変われない」と言われますが、
藤木の考え方は少し違います。

30歳だろうが、40歳だろうが、自社の社員全体を見て「若い」かどうかで人は変われる。

つまり、
社員の平均年齢が45歳であれば、35歳の社員は「若手」に属します。
そうすると、その35歳の社員は変われる。

逆に、社員の平均年齢が29歳だったら、35歳の社員は変われない。
と考えます。


つまり、組織の中で相対的に見てその社員が若手かどうかが
「変われる」かどうかの境目だと考えます。


高齢化が進む会社でも、若い社員をとるだけでなく現状でも改善することが出来る。
それが出来ない企業は若手をさいようしてもすぐに辞めてしまうだけ。

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